脆弱性診断とは

脆弱性診断はシステムが抱える脆弱性を検出し、セキュリティリスクを明らかにします。
また、診断結果に基づいて具体的な対策手順を提示し、企業・組織のセキュリティ強化に貢献します。
堅牢なシステム構築に寄与し、お客様の社会的信用保護や利益·機会損失を未然に防ぐお手伝いをいたします。

サービスの特色

01

業界唯一の品質担保

結果保証の仕組み(高い技術力への自信)

当社サービスの良さをご体験頂ける様、お試し脆弱性診断を無償でご提供しております。 (診断結果はハイリスク脆弱性1件に限定してご報告致します。)

診断品質保証サービスとして、ハイリスク脆弱性の検知漏れがあった場合は全額返金を保証します。

02

高い実績/信頼性

PCIDSS準拠対応可能な高品質診断サービス

PCI DSSに関する知見の高い専門診断員によるツール及び手動診断にて、誤検知を含まない質の高い診断サービスをご提供します。また、当社では、メガバンク様にPCIDSS準拠の脆弱性診断サービスを提供しており、豊富なノウハウと実績がございます。

03

アフターサービス

安心と納得の無償再診断と一年間アフターサービス

診断結果で判明した脆弱性について、お客様による対策後、その有効性を確認できるよう、診断報告書納品後3カ月以内に限り2回まで無償で再診断を提供します。
※2回目はリモートのみとなります。

手動診断とツール診断(自動診断)の違い

メリットデメリット
手動診断
専門エンジニアが診断をするため、ツール診断でカバーできない精度の高い診断が可能
診断結果が出るまで日数がかかる
費用が高額になる
ツール診断
短期間で導入可能
安価で導入可能
Web画面からお客様の任意のタイミングで診断可能
複雑なサイト構成には対応できず細部の診断まではできない

ST社の診断サービスと他社の違い

ST社
他社
品質担保
高リスク脆弱性の診断漏れがあった場合は全額返金を保証
なし
手厚いサポート
2回再診断無料、1年間サポート
最大1回再診断無料
納期
短納期にも対応。案件の見送りなし。
数週間から数ヶ月以上
ページ単価
手頃
高い
基本料金
なし。1ページから発注できます。
あり
ページのパラメータ制限
なし
パラメータの数による追加料金
OEMサポート
外注だけではなく、再外注もOK
?
成果報酬課金体制
あり。基本料金ゼロ円。高リスク脆弱 性発見の数ベースで課金。
なし
導入事例
メガバンクや東証一部上場企業から の外注案件も豊富
?

ST、品質保証にこだわるネットワークセキュリティ専門家